何から始めるべきか?

エージェントに相談しよう!





ワーホリに行く!

と決めたもののどの国にしようか、どの街にしようか、何からはじめようか...

様々な悩みが出てくると思います。

こちらでは、まずは

〇準備の流れ

〇オーストラリア・ニュージーランドの特徴と文化

について軽く紹介していこうと思います。





準備の流れ



オーストラリアであれば実際のところ最短で1週間後には渡航できます。

※現在は新型コロナの影響でオーストラリアもニュージーランドもワーキングホリデービザの申請は受け付けておりません。(1/21/2021現在)

しかしながら初めてのワーキングホリデーでの渡航という方には、おススメの大体の準備期間をご紹介いたしますのぜひ参考にしてみてください。



4ヵ月前
エージェントに相談開始

エージェントに相談しながら、国を決め、ワーキングホリデービザの申請をしましょう。オーストラリアであれば最短で1日、ニュージーランドも最短で1週間で取得可能です。ニュージーランドの場合は指定の病院にて軽い健康診断を受ける必要があります。



3ヵ月前
各種申請

海外保険の申し込みや航空券の確認、申し込みなどエージェントのサポートを受けながら準備を進めていきましょう。

必要であれば、クレジットカードやデビットカードの申請も済ましておきましょう。手元に届くまでに3週間ほどかかる場合があります。



2ヵ月前
都市・語学学校・ステイ先を決める

都市を決めたら、エージェントに相談しながら語学学校とステイ先を決めていきましょう。英語が得意でも最初の1カ月は現地での基盤づくりの為にも語学学校へ行くことをおススメいたします。ホームステイ先もエージェントと相談の上、決めていきましょう!



2ヵ月前
出発前手続き

出国前に日本で必要な出発手続きをこちらでご案内いたします。



1ヵ月前
渡航準備

荷物のチェックリストをコチラにまとめましたので、ご覧ください!

また、現地で使える英会話フレーズもまとめましたので、少しでも多く覚えて行きましょう!


更に詳しい準備内容や、ご相談・無料サポートは下記のお問い合わせよりお気軽にご連絡ください!



オーストラリア



皆さんはオーストラリアにどのようなイメージをお持ちでしょうか?

ここではオーストラリアの特徴、そして人気の街を紹介していこうと思います。

シドニー


人口 :

気候 :

最低賃金 :

シェアハウス相場 :


オペラハウスはとても有名なので一度は聞いたこと、もしくは写真で見たことがあるのではないでしょうか?

日本人を含めアジア人がとても多いので、英語力に自信がない方にもお勧めですし、また語学学校の種類も豊富です。

語学学校については詳しくはコチラをご覧ください。

メルボルン



人口 :

気候 :

最低賃金 :

シェアハウス相場 :


個人的にとてもお勧めの街です。アート、音楽そしてコーヒーの街メルボルン。世界で住みやすい街ランキングで毎年1位を誇っています。メルボルンもシドニーと同様に日本人を含めアジア人が多めです。その為、語学学校も自分にあったものを探しやすいですし、仕事探しもしやすいです。

ブリスベン



人口 :

気候 :

最低賃金 :

シェアハウス相場 :


アデレード



人口 :

気候 :

最低賃金 :

シェアハウス相場 :


ケアンズ



人口 :

気候 :

最低賃金 :

シェアハウス相場 :


オーストラリア人の特徴と文化


オーストラリア人はとてもフレンドリーでイージーゴーイングと言われるくらい大らかです。服装も様々で自分の個性をとても大切にしていますし、何よりも思いやりをすぐさま態度で示します。日本人としてはびっくりするくらいです。でもそれが彼らにとっては当たり前なのです。ホームレスの人々がいたら、お金を渡すのではなく彼らがまた立ち直れるように、コーヒーを買って話を聞く。一般人も警察官も同じようなことをしているのを何度も見かけました。女性であったら生理用品を渡したり。また彼らはプライベートをとても大切にしていますので日本のような残業はほとんどありません。クリスマスや大みそかは大抵のお店は休みになります。その分、その日に働くと時給は2~3倍になります。また、オーストラリア人は色んな問題に対してオープンです。友達同士でも自分の意見を言い、相手の意見を聞き、お互い成長していく文化が基盤にあります。

オージーイングリッシュですが、そこまで訛りはないです。どちらかというと、イギリス英語に近いです。もちろんオーストラリアだけのスラングもありますが、学んでいくうちにあなたの一部となっていくこと間違いなしです。私がオーストラリアで、大好きな部分は人々の温かさ、そして自分らしく生きていいんだと常に教えてくれることです。



ニュージーランド



みなさんニュージーランドへはどんなイメージをお持ちでしょうか?私は羊だらけ...でした (笑)

しかしながらニュージーランドは素晴らしいの一言しか言えないくらい素敵な街です。

発展した街でありながらバスや電車、徒歩でさえ一歩 街から外へでれば大自然があなたを待っています!

オークランド



人口 :

気候 :

最低賃金 :

シェアハウス相場 :


ニュージーランドの首都はウェリントンですが、オークランドのほうが人口も多くアジア人が圧倒的に多いです。

もちろんダイソーもありますし、日本食レストランも沢山あります。

オーストラリア同様に語学学校の種類も豊富です。電車・バス・地下鉄も完成予定とのことで交通手段もとても便利です。

ウェリントン



人口 :

気候 :

最低賃金 :

シェアハウス相場 :


ニュージーランドの首都であるウェリントン。アジア人がとても少なく街を歩いていても日本語は一斉聞こえてこないくらいです。その為、英語力を本気で磨きたい方、現地の人々と働きたい方にはかなりお勧めの場所です。コーヒーも有名でスターバックスが一店舗しかないくらいどこを歩いてもレベルの高いカフェがが沢山あります。また環境に対しての配慮もとても高く市街地がら徒歩5分のビーチはびっくりするほどのエメラルドグリーンです。オークランドと比べても物価は同じくらいです。

クライストチャーチ



人口 :

気候 :

最低賃金 :

シェアハウス相場 :


ニュージーランド人の特徴と文化


ニュージーランドはマオリ族との共存でとても有名で街中のアナウンスでも英語の次にマオリ語が流れるのが当たり前だったり、さらにマオリ語は少し日本語に響きが似ているので驚く方もいるかもしれません。ニュージーランドは環境への配慮への意識がとても高く、電気バスが当たり前だったり、街中には電気自動車を充電できる場所が沢山あります。ニュージーランド人はとてもフレンドリーでありながらもイギリスの文化がオーストラリアよりも残っているように感じます。オーストラリア同様に平均時給も19ドルと高く、物価も日本と同じくらいな為、仕事が見つかれば安定して生活できると思います。気候も場所にはよりますが大体、夏は25度前後、冬は10度前後と、とても住みやすいです。ニュージーランド人もとてもフレンドリーでバスや電車に乗っていたら知らない人同士で小話は当たり前。道を歩いて知らない人と目が合ったら微笑み合うのも当たり前。カフェやレストラン、スーパーのレジでも知らない人との小話は誰でもします。オーストラリアもそうですが、こういった日常の小さなところからも英語をかなり磨くことができますし、彼らの文化や考え方を身をもって知ることもできるでしょう。
ニュージーランドといえば大自然!市街地から一歩外に出るとまるで映画の世界のような美しい大自然を目の当たりにできます。また、ロード・オブ・ザ・リングやホビットの映画ロケ地でもある為、滞在中に休みを取ってロケ地に観光に行くのもいかがでしょうか。
オーストラリア英語とニュージーランド英語は少しアクセントの差があってそこも面白いです。隣国同士ですが全く違うスラングあったりとその辺も楽しめるのではないでしょうか?



行ってみて自分の目で見て知っていく





これはどの国、どの街にも言えることですがネットで見る写真はともかく、全て自分とは背景の違う方々の体験談です。

インスタの広告に流れてくるようなキラキラした毎日を過ごすのは難しいです。

何度も何度も壁を乗り越えてだんだんその街に、場所になじんでいって文化を知って、生活していくうちに好きになっていって...

だからこそあなたにあった形でサポートさせて頂きます。

他にも...

他にも様々なお勧めの街がありますが個人的な考えとして「自分でまず探してみる」も含めてワーホリだと感じています。私自身多くのことを準備段階から学びました。今でもそれが私の強みです。不安や相談したいこと沢山あると思います。だからこそ最初の一歩になれるようワーホリビザ取得・出発手続き・見積もり・現地でのサポート、全て無料でサポートさせていただきます。




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